乾燥の大敵!アトピスマイルに界面活性剤は含まれているの?

アトピスマイル

アトピスマイルの容器

一時的ではなく、根本的に肌を改善する効果があることでアトピー肌や乾燥肌、敏感肌の方から絶大な人気を集めているアトピスマイル。実際にアトピスマイルを使い始めてから肌の症状が劇的に改善された方は非常に多く、かなりの注目を集めていますね。

 

実はわたくしかゆみ撃退王もアトピスマイルを毎日顔と首に使用しているのですが、使い始めてから肌の質そのものがアトピーじゃないほど健康的になってきているように感じます。

 

そんな中、アトピスマイルには界面活性剤が含まれているのかどうか気になっている方も多いようです。アトピスマイルには界面活性剤が含まれているのでしょうか。

 

A.アトピスマイルに界面活性剤は含まれています。

 

アトピスマイルに含まれる界面活性剤

 

アトピスマイルに含まれる界面活性剤は、ショ糖脂肪酸エステル、モノステアリン酸ポリグリセリル、N-ステアロイル-L-グルタミン酸ナトリウム、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体の4つです(含有量が多い順に記載)。

 

アトピスマイルはアトピー肌や乾燥肌、敏感肌を改善する効果が非常に高い上に副作用が全くないことで有名ですが、界面活性剤が含まれていることを知ると本当に使って大丈夫なのかと心配にもなりますよね。

 

とくにアトピーの方は肌が弱く、ほんの少しの刺激が症状悪化の原因にもなるので界面活性剤については気になるところだと思います。

 

アトピスマイルに含まれるものは悪影響がない

 

ですが、これに関しては安心していただいて大丈夫です。たしかにアトピスマイルには界面活性剤が含まれているのですが、肌に悪影響がないものだけを使用しています。

 

界面活性剤という言葉自体に抵抗がある方もいらっしゃるとは思うのですが、正直アトピスマイルのような高品質の保湿クリームは、すぐに雑菌が繁殖したり腐ったりしやすいので、それを防ぐために多少の界面活性剤を使うのは必須です。界面活性剤を全く使わなかったら商品が自宅に届く頃にはドロドロに腐ってしまっています。

 

アトピスマイルは肌に悪影響がない程度の界面活性剤を含有して商品そのものの腐敗などを防いでくれているという点からみると、安全度は高まっているといっても良いでしょう。

 

ですので、アトピスマイルには界面活性剤は含まれてはいますがアトピー肌、乾燥肌、敏感肌の方でも悪影響がない成分と量のみを使用しているということを覚えておいてくださいね。実際にアトピーで肌が非常に弱いかゆみ撃退王がアトピスマイルを使っても刺激はもちろん悪影響も全くありません。

 

ちなみにですが、この記事の冒頭でわたくしかゆみ撃退王もアトピスマイルを定期購入して使用しているとお伝えさせていただきましたが、こちらで具体的な効果などについてレビュー記事にして詳しくまとめているので良ければ読んでみてください。とくにアトピーの方にとってはかなり参考になると思います。

>>アトピスマイルのレビュー記事はこちらです

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