肌潤風呂は赤ちゃんでも使える?肌がよりモチモチになる!?

肌潤風呂

肌潤風呂

アトピーに効果が高い保湿入浴剤として知られている肌潤風呂。実際に肌潤風呂を使い始めてからアトピーの症状が劇的に改善されたという方は多く、とても高い人気を集めていますね。

 

そんな肌潤風呂ですが、赤ちゃんにも使うことはできるのでしょうか?赤ちゃんの肌は本当に驚くほどにデリケートなので、肌潤風呂が赤ちゃんにも安心して使えるのか気になってしまいますよね。

 

ですが、安心してください。肌潤風呂は赤ちゃんに使ってあげても問題ありません。むしろ、肌潤風呂が入った湯船は、なにも入れていない湯船よりも肌に優しい状態になるので、積極的に使っていただきたいくらいです。

 

入浴のデメリット

 

そもそも、赤ちゃんを湯船に浸からすことでのデメリットはなんなのでしょうか。

 

それはずばり、肌への刺激と過乾燥。赤ちゃんに限らず、湯船に浸かると疲れがとれて心もリラックスできるのですが、その代わりに肌の水分が蒸発されて乾燥しやすくなってしまいます。

 

実際にあなたもお風呂上がりはすぐに肌を保湿をしているのに、一気にガサガサに乾燥してしまったという経験をしたことはあると多いと思います。

 

とくに赤ちゃんの肌の厚さは大人の方の半分以下で、角質層に保持されている水分量は3分の2程度しかないといわれていますので、お風呂上がりは大人の方よりもはるかに急激なスピードで肌の水分が蒸発して乾燥してしまいます。

 

ですので赤ちゃんを湯船に浸からせてあげた後のお風呂上がりは、すぐに全身を保湿してあげても追いつかないことが多いのです。

 

肌潤風呂なら入浴のデメリットをなくせる

 

お伝えさせてもらった通り、お風呂で湯船に浸かることは肌を急激に乾燥させるというデメリットがあるのですが、肌潤風呂はそれをなくしてくれています。

 

その理由は、肌潤風呂は他の入浴剤とは違い、湯船に入れることで浸かれば浸かるほど肌が保湿されるからです。

 

肌潤風呂は天然成分である湯の花や肌に良い天然ガスが使用されているだけでなく、ビート糖という成分が含まれています。ビート糖というものを初めて聞いた方も多いかもしれませんが、吸水力や保湿力、またその保持力がとても優れている成分として非常に高い注目を集めています。

 

そのビート糖の力によって、湯船の水分を肌の角質層へと浸透させ、それが保持されることでアトピーであっても自然に水分が肌の中で保湿されるようになるのです。

 

つまり、肌潤風呂を入れた湯船に浸かるだけで保湿ができてしまうので、お風呂上がりに急いで赤ちゃんの保湿をしてあげなくても肌が潤った状態が保たれるということ。まさに赤ちゃんの肌を守ってくれる入浴剤ですね。

 

塩素を除去して刺激もなし

 

ご存じの方も多いと思いますが、お風呂のお湯にはたくさんの塩素が含まれています。塩素は雑菌の繁殖を防いでくれる大切な物質ではあるのですが、その代わりに肌への刺激が強いという特徴があり、乾燥やかゆみを引き起こす大きな原因となります。

 

そんな中、肌潤風呂は塩素を除去してくれる効果があり、湯船に含まれる塩素を徹底的に排除してくれます。

 

肌の乾燥やかゆみの原因となる塩素を排除することは、赤ちゃんに限らずわたしたちの肌を健康にするために本当にとても大切です。

 

肌潤風呂で赤ちゃんの肌をよりモチモチに!

 

今回は肌潤風呂を赤ちゃんに使っても安全で安心な理由についてお伝えさせていただきました。

 

湯船に入れるだけで非常にデリケートな赤ちゃんの肌を中までしっかりと保湿してモチモチに潤わせてくれるだけでなく、塩素を除去してくれることで刺激を徹底的に排除してくれる肌潤風呂。

 

あなたの赤ちゃんのお肌をより健康的に、そしてよりモチモチと赤ちゃんらしい肌にしてあげるためにも良ければ肌潤風呂を使ってあげてみてください。

>>肌潤風呂の公式サイトはこちらです
みんなの肌潤風呂

 

また、こちらでわたくしかゆみ撃退王が実際に肌潤風呂を使った感想をレビュー記事にしてまとめているので良ければ参考程度にでも読んでみてください。

>>肌潤風呂のレビュー記事はこちらです

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